ShojonoTomo ArtWorks

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ショウジョノトモのブログ【アーティスト情報!】

美術家「ショウジョノトモ」のアート活動や最新情報をお知らせするブログです。
急なお知らせ~
明日代官山のギャラリーMというとこで
プーマのデザイナーレイモンドの個展のオープニングで
4人の作家がmixして
ライブペインとすることになりました-♫
初の試みなので土器土器くずれそうです。。

4/9(FRI)
21:00~
Daikanyama Gallery M
entrance free
drink 400yen~600yen
http://www.m-event-bar.com/
渋谷区恵比寿西1-33-18 コート代官山B1
TEL03-6416-1739

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代官山から歩3分
中目黒駅から歩5分
恵比寿から歩6分

●RAY HORACEK
Raymond horacek
●スギハラユウタ
sugihara-yuta.com/
●ファンタジスタ歌麿呂
ファンタジスタ歌麿呂

レイの筆圧高めな人食い人(私のお気に入りドローイング)をぜひ見てほしい
スケッチブックは必見!個展は勿論
震える私の手を握りにきてね(^^)

HI FRIEND!
I WILL TRY LIVE PEINT WITH 3 GUYS.
IT IS FOR MY FRIEND RAYMOND HORACEK'S EXHIBITION.
PLEASE CHECK HIS ART WORK.I LOVE IT.
AND IF YOU HAVE TIME LETS ENJOY OUR LIVE PEINT SHOW.

4/9(FRI)
21:00~
Daikanyama Gallery M
entrance free
derink 400yen~
http://www.m-event-bar.com/
TEL03-6416-1739
DAIKANYAMA ST.
NAKAMEGURO ST.
EBISU ST.

I HOPE YOU LIKE IT
SEE YOU!
TOMO



新宿のtoy&art shop galleryである
fewmanyさん主催で、タンブラー展を開催します。
ショウジョノトモは下記2点を販売しまーす。
タンブラー

★『 ART TUMBLER EXHIBITION 』
2010年4月5日~4月11日
fewmany タンブラー展

54人のアーティストによるアートタンブラー展が開催!
各アーティストによってデザインされたタンブラーの中紙を、
ずらりとタンブラーに入れて53人分一挙に展示します!
会場では中紙、タンブラー共に販売しているので
お好みの柄を探してみてください。

このタンブラーは渋谷loftで開催するpop box展でも
展示販売をするそうです。
お花見の帰りに残り酒を入れて飲むのもおつか?

★[渋谷loft pop box展]
4/23~

★ショウジョノトモの新作goodsは6月位までにおめみえする予定です。
そして、4/1エイプリルフールからご縁いただいた
吉祥寺の漫画をコンセプトにしたcafe&ギャラリー
「cefe zenon]さんにて、グッズの展示販売が近日スタートします。
嘘じゃないのでお茶しにきてね。
この報告はまた後日(^^)
http://www.cafe-zenon.jp/index.html

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毎日雨!今日はロンドンの方が東京よりあったかいぞー
とメールがきてた。
どうなっとるん?桜?春?
おかげで風邪引いたじゃん

そんなプチむかな中、ドイツからホット?なお知らせです。

ハンブルグ(港町)在住の友人である
現代アーティストのピーターカストナーが
スタジオ(dustmuseum )をもうけ、彼の仲良し&知人での展示をスタートしました。
ピーターはごむてぶくろから鉛筆まで酷使するノイズプレイヤーでもあるんだけど
彼の部屋を訪れたときの衝撃!今も忘れない
私が原宿で買った指人形と同じ仲間がいたり
絵筆にでんでんむしの殻がささってたり
共通項が大すぎ。
なので言葉がかたことでも相当分かり合えて楽しかった

その彼が、本を制作するから
絵を送れーということで大きいのは送料高いので
以前ビームスさんで展示したキャンバスを送りました。
さてどんな風になるのやら?

エイミーキャンバス
★eimy(canvas)

eimy doll
★eimy doll
上の絵を元に制作したノイズドール
別の人格が入り込み、元々の人格が消えそうなエイミーちゃん
(紫のしょんぼり顔が元々の顔です)
彼女の中にシンセサイザーが埋め込まれ、それぞれの手を動かすと音が変わります。
前にも書いたけど、制作者はフランス人
ノイズアーティストzeni-choya氏ですよー♫

ダストミュージアム
★そしてピーターの過去アートワーク絶対見て
私の大好きな作品は「死刑囚が前日何を食べたか?」という本
彼の書いたチーズバーガーは紙でもおいしいよ
Peter Kastner

The name of the dustmuseum is inspired by a text of Russian artist Vadim Zakharov. He figured out that normally every artist likes to collect everything. Because he or she has always the idea that this and that object could be used some time later to realize another great artwork. So the artists collection of all the things grows and grows, but nothing happens. The only thing which is sure is, that the dust on all this crap becomes an overwhelming monster.

We all know the rules of the capitalistic artmarket: everytime the market needs new sensations. Normally the older artwork , made years ago (i am not talking about the old artworks made by one of the super-artists, this is a different story in the book of the capitalistic sensations), becomes in the eyes of the market a boring piece of shit. But the dustmuseum collects this forgotten art, even when the dust will win the match at the end. Nevertheless, for one moment, we can see this treasure of all the artworks, which can not be commercialized and eaten by the art market. This is the real value.

The collection of the dustmuseum encloses works (mostly from the last century) of Ad Breedveld, Marleen van Engelen, Rodney Dickson, Peter Kastner, PK & Hanno Kreie, Vlado Kristl, Paolo Moretto, Barbara Pier, Ine Ophof, Shojo no Tomo and Jan van Wissen.
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